1:以下、暇人がお送りします:2014/03/23(日)
京都府宇治市の職員が、生活保護を申請した母子世帯の女性に対し、異性と生活することを禁止したり、妊娠出産した場合は生活保護に頼らないことを誓わせたりする誓約書に署名させていたことが13日、分かった。  市によると、誓約書は、ケースワーカーが個人的に作成し、母子世帯のほか、外国人などへの誓約事項を列挙。「日本語を理解しないのは自己責任。仕事が見つからないとの言い訳は認められない」とも書かれていた。市は不適切だったとして、関係者に謝罪した。

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2: Twitterの反応:2014/03/23(日)

この誓約書おかしい。狂っているとしか思わない

— まっつん (@mattun_z) 2012, 3月 13



3: Twitterの反応:2014/03/23(日)

これが批判される意味がわからん。謝罪する必要もなかった。

— 戸之 (@doorreach) 2012, 3月 13






4: Twitterの反応:2014/03/23(日)

妊娠出産も対象外ww 少子化対策www

— b2dollar (@b2dollar) 2012, 3月 13



5: Twitterの反応:2014/03/23(日)

これって批難の声がもっぱらっぽいけど、偽装離婚して母子手当て申請したりするのの対策でやったのと違う? それがいいか悪いかは別にして……

— hound_suzuki (@hound_suzuki) 2014, 3月 23



6: Twitterの反応:2014/03/23(日)

これは駄目だけど、ケースワーカーが市の財政を思って、何らかの宣誓書を書かせたはず。何らかの行動の制約を制度化するのは必要だと思う

— 驕り高ぶるお友達放送局 (@over150) 2012, 3月 13



7: Twitterの反応:2014/03/23(日)

こういうことを是認・支持する「世間の空気」といったものが、日本社会に蔓延しているような気がする。

— 高文研 (@koubunken) 2012, 3月 13



8: Twitterの反応:2014/03/23(日)

異性とのくだりはともかく最後の贅沢や無駄遣いをしないとかは当然だよね・・・

— まなきゅ (@manakyu) 2012, 3月 13



9: Twitterの反応:2014/03/23(日)

なかなか難しい問題を抱えてるなー。

— ふみへん。 (@fumito_hendrix) 2012, 3月 13









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