1:以下、暇人がお送りします:2014/03/23(日)
「OK」初登場から175周年、言語の専門家が祝辞

「okay」の表記を好む人もいる「OK」は175年前の3月23日、当時、米国内で最も人気が高かった新聞の1つ、「ボストン・モーニング・ポスト(The Boston Morning Post)」の紙面2ページ目に初めて登場した。

「OK」の歴史や意味に関する研究の権威で米イリノイ(Illinois)州の大学で英語学教授を務める、アラン・メトカーフ(Allan Metcalf)氏はAFPに対し、「OKは祝辞や祝賀パレードで褒めたたえられるべきだと思いますよ」と語った。

「でも、とりあえずは、(175周年を記念して)あなたが何をしてもOK」だと語った。

<中略>

メトカーフ教授は、「OK」を地球上で最も頻繁に話される(またはタイプで入力される)言葉で、その使用頻度は「コーラ(Coke)」や幼児語の「ママ(ma)」よりも高いと述べている。

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2: Twitterの反応:2014/03/23(日)

おお、けェっこう歴史あるんだ

— 改元遷都大仏建立 (@jt_noSke) 2014, 3月 22



3: Twitterの反応:2014/03/23(日)

昔からある訳じゃなくて、登場から175周年だそうだ。意外。

— victory☆(びーくん)@大卒した (@victory_e233) 2014, 3月 22






4: Twitterの反応:2014/03/23(日)

かなり昔から使われてきたと思ってきたけれど、言われてみれば19世紀の人が使ってたら異様だな。

— nico (@niconiconote) 2014, 3月 22



5: Twitterの反応:2014/03/23(日)

「OK」がなければガッツポーズの語源となったガッツ石松氏も「OK牧場」とは言わなかったわけか。

— エスパルスキー[浦和戦TV観戦] (@macotobatten) 2014, 3月 22



6: Twitterの反応:2014/03/23(日)

OKと高杉晋作はタメ年ってことか。

— 戸田昭吾 (とだあきひと) (@todabu) 2014, 3月 22



7: Twitterの反応:2014/03/23(日)

へぇ!ちなみにオールコレクトの置き換え表記からきてるんやってな。

— Luizeeenho (@yachtknee) 2014, 3月 22


OK (Okay, [ˌəʊˈkeɪ], オウケイ) は、賛成・同意・承認や好調 (approved, all right, favorable)・正しい (correct) を表す英語の単語[1]。O.K. とも表記される。日本語を含めた様々な言語で用いられている。 歴史上、OK が最初に現れたのは1839年のボストンの新聞で、oll korrect(all correct の表記ゆれ)の略語として現れた[2][3][4]。OK は新しい単語であるにもかかわらず、急速に広まったため、その語源についてはさまざまな伝説がある。歴史的な文献によった理論ではなく、伝説や冗談が真面目な理論に影響を与えていることもある。19世紀以来この単語は世界中に広まり、1860年にはイギリスで Okay という綴りが現れた。20世紀になると英語話者には日常的に使われるようになり、非英語圏でも使われるようになった。口語としてOkie-dokie (Okey-dokey, Okey-doke, オキドキ) があるが、意味はOKと同じで dokey (doke) の部分は特に意味なく添えられたものである[3]。
http://ja.wikipedia.org/wiki/OK (表現)



8: Twitterの反応:2014/03/23(日)

本日はアイカツ!のきいちゃん的には見逃せない日ですな

— 加藤 陽一 (@yoichi_kato) 2014, 3月 23



9: Twitterの反応:2014/03/23(日)

日本ではいつ頃から「OK」を使うようになったのだろう。昭和戦前にはもう通用していたのではないか。たしか田河水泡の『のらくろ』にもカタカナでの表記があった記憶がある。

— 木戸健太郎 (@kidokentaro) 2014, 3月 23



10: Twitterの反応:2014/03/23(日)

便利な言葉

— avrilseise(別名コタツムリ) (@avrilseise) 2014, 3月 22



11: Twitterの反応:2014/03/23(日)

またいらない知識が増えてしまった

— トースト小僧 (@y_q1m) 2014, 3月 22




【関連】現代人が過去に行ったとして、言葉が通じるのはどの時代までなんだ?


1: 栓抜き攻撃(大阪府) 2013/10/12 18:23:02 ID:sP62mOpP0
 県埋蔵文化財調査センターは、松江市矢田町の灘(なだ)遺跡から江戸時代の大橋川の護岸施設と、
平安時代とみられる墨書(ぼくしょ)土器の破片1点が見つかったと発表した。

 護岸は当時の治水・土木技術を知る手掛かりとなり、土器は公的な施設や市場が付近にあったことを
示す可能性が高いという。14日午後2時から現地説明会がある。

 大橋川の河川改修工事に伴い、6月から発掘調査を続けてきた。周辺一帯は「出雲国風土記」に
「朝酌促戸(あさくみのせと)」として登場し、隠岐に通じる港として多くの人でにぎわった。

 出土した土器の破片(約8センチ)には1、2文字が書かれているが、内容は不明という。護岸施設では
強度を高めるための杭列、横木、裏込め土といった手法が用いられていることも明らかになった。
また、時代が新しくなるにつれ、施設の位置が川側へ移動していた。【長宗拓弥】

http://mainichi.jp/feature/news/20131012ddlk32040684000c.html

24: メンマ(埼玉県) 2013/10/12 18:36:10 ID:XoPEhgfm0
>>1
言葉は、昭和は余裕、明治で「解るけど知らない単語が多い奴だな」となり、
江戸時代で「えらい方言の人だなぁ、半分しかわからん」となる。

ただ、文字については変化が乏しいので、
漢字やひらがなで説明すれば、相手が教養のある人の場合のみ、戦国時代でも意思疎通はギリ可能。
(ただし文法は違うので、感じの単語が持つ意味での部分対話になる)

それ以前の時代はほとんど通じないと思われ。

5: チェーン攻撃(神奈川県) 2013/10/12 18:25:36 ID:botf5oEM0
現代の沖縄や東北とだって方言丸出しの老人とは言葉が通じないだろ。

7: 閃光妖術(神奈川県) 2013/10/12 18:25:52 ID:cBDYtvK20
こういうお題の現代語ってちょ、マジあり得ないっしょマジかんべんみたいな誰も使わない現代語でしょ

http://himasoku.com/archives/51808384.html








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