1:以下、暇人がお送りします:2014/04/10(木)
再生前動画広告のお知らせ 〜収益はクリエイター奨励プログラム原資に追加〜

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いつもniconicoをご利用いただき、ありがとうございます。

本日、4月10日(木)より、ニコニコ動画(PC版のみ)に『再生前動画広告』を導入しました。

再生前動画広告は、動画再生時、一定の割合で表示されますが、
表示開始5秒後にスキップすることができます。

また、プレミアム会員の方は、再生前動画広告の非表示設定が可能です。
※非表示設定は、広告表示時の画面上部または、プレーヤーの設定メニューから行えます。

本広告の収益は、niconicoが取り組んでいるクリエイター創作活動支援制度
「クリエイター奨励プログラム」にて支払う奨励金の原資に追加されます。

詳細はこちらから

2: Twitterの反応:2014/04/10(木)

余計な機能を・・・

— ソドーP (@SodorP) April 10, 2014



3: Twitterの反応:2014/04/10(木)

やめてくれよ…(絶望)

— アレンq(^q^q) (@chaos_phantom) April 10, 2014






4: Twitterの反応:2014/04/10(木)

よかったプレミアは非表示できるんだ

— くるっぱ(仮) (@kuruppa0616) April 10, 2014



5: Twitterの反応:2014/04/10(木)

これか…プレミアム会員はハナからOFFにしとけよと(´・ω・`)まぁ広告閲覧数伸ばしたいんだろうけど…

— edaha (@edaha) April 10, 2014



6: Twitterの反応:2014/04/10(木)

プレミアムなんで即消し。

— rf_nyaoo (@rf_nyaoo) April 10, 2014



7: Twitterの反応:2014/04/10(木)

確かにニコニコの目標はYouTube越えだろうけど別にクソなところまで真似しなくてもいいんですよ?

— 【呉大佐】あかつきP (@YukkuriTohoku1) April 10, 2014



8: Twitterの反応:2014/04/10(木)

プレミアムになれば解除出来るだけマシな気がするw

— tana (@tana_R_02) April 10, 2014



9: Twitterの反応:2014/04/10(木)

YouTubeでも鬱陶しいと思ったのに、ニコニコ動画でもか!?鬱陶しさ倍増じゃん。

— 田中 勝大 (@gifu_kacchan) April 10, 2014



10: Twitterの反応:2014/04/10(木)

再生前広告は本当に邪魔なのだが、Youtubeでなくなったりしないところを見ると、それなりの収益があるのだろう。誰がクリックしているのだろうか

— Yasuyuki Inoue (@YaSuYuKi) April 10, 2014



11: Twitterの反応:2014/04/10(木)

鬱陶しいあれか

— TEZZ (@tezzhi) April 10, 2014



12: Twitterの反応:2014/04/10(木)

クリエイター奨励プログラムのヘイトを溜めんでも

— アルマジロP (@armadillo_P) April 10, 2014




【関連】ニコニコの「クリエイター奨励プログラム」が凄い! 総支払額8億3000万円超で「これだけで食べていける人も」


1:以下、暇人がお送りします:2014/04/01(火)
niconico「クリエイター奨励プログラム」、総支払額8億3000万円超 「これだけで食べていける人も」

 8億3901万3368円――niconicoが動画制作に関わるクリエイターへの奨励金としてドワンゴが約2年間で支払った総額だ。2011年末に始まった「クリエイター奨励プログラム」はスタートから2年3カ月が経ち、年収1000万円以上の高額を手にする人も出てきている。配布額と人数をさらに増やしていくため、動画広告の導入も決めた。奨励金制度の現状と展望を、同社の伴龍一郎さん(プラットフォーム事業本部 本部長代行)に聞いた。

 「クリエイター奨励プログラム」は、プレミアム会員収入の一部を原資として、投稿作品や制作に関わるツール、素材の制作者に奨励金を支払う制度。作品単位で登録し、現在は動画、静画(イラストや漫画)、「ニコニ・コモンズ」内の素材が対象で、プレミアム会員であれば基本的に誰でも登録できる。

 ユーザーが生み出したコンテンツがniconicoの強みの根底であり、主体的な創作活動を支援したいという思いで2011年12月に始めたという。伴さんは「モチベーションの形は人それぞれなのはもちろんだが、金銭でのフィードバックはわかりやすい形の1つ。よりよい作品を生むための資金にしてほしい」と狙いを説明する。

 スタートから2年以上が経ち、登録者数は7万6000人以上、登録作品数は16万6000以上に上る。総支払額は8億3901万3368円で、100万円以上を受け取ったユーザーは171人。500〜999万円は18人(直近12カ月では8人)、1000万円以上は11人(同3人)と、「これだけでご飯を食べていける程度」(伴さん)の収入を得る人も出てきている。2月における1再生あたりの支払額は0.388円となった。

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登録作品数とユーザー数の推移

<中略>

 奨励金の原資にはプレミアム会員収入の一部が当てられており、直近12カ月では約4億6500万円。決められた額を、作品ごとに配布された人気度の総計で割るという「登録作品が増えると1ポイントあたりの額が減っていく形」(伴さん)にしたのは、多くのユーザーに少しでも受け取ってもらうためだ。

 プレミアム会員の増加により原資自体も増えているとはいえ、さらに多くの還元を目指し、4月初めから動画再生前広告を導入する予定だ。ユーザーからの反発も危惧されるが、「広告を入れることで動画を見ること自体が“ウザく”なっては意味がない」(伴さん)と慎重に進めていくという。向こう1〜2年で2億円程度を奨励金の原資に加えることを目指す。

 奨励金のような運営側が間に入る間接的な還元だけでなく、ユーザー自身がファンから直接報酬を得られる有料コンテンツ「ユーザーチャンネル」も昨年12月に開始した。現在17チャンネルを展開し、総有料登録者数は約8800人。4月にはさらに加わり、年内に100チャンネル程度の開設を目指す。

続きはこちらから

2: Twitterの反応:2014/04/01(火)

すげえwww

— (@Lu8x) 2014, 4月 1



3: Twitterの反応:2014/04/01(火)

良い仕組みだな。

— 水平線って意外と近い (@shimokiyo_) 2014, 3月 31



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