1:以下、暇人がお送りします:2014/04/13(日)
ランドローバーが透明ボンネット技術を公開、前輪と路面を運転席から確認

インドのタタ自動車傘下のランドローバーが、Transparent Bonnet (透明ボンネット)技術コンセプトの動画を公開しました。

透明ボンネット技術は、自動車のフロントグリル下部に搭載したカメラで路面と前輪を撮影し、映像をフロントウィンドウのヘッドアップディスプレイに表示することで、あたかもボンネットが透明化したかのように見える仕組みです。

<中略>

透明ボンネット技術は、新技術コンセプトデモ用のDiscovery Vision Concept car に搭載し、2014年4月18日から始まるニューヨーク国際オートショーで展示します。



https://www.youtube.com/watch?v=L7j1daOk72c

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詳細はこちらから

2: Twitterの反応:2014/04/13(日)

すげー!

— 成田 智 (@seinea) April 12, 2014



3: Twitterの反応:2014/04/13(日)

これはおもしろい。

— d2s1 (@d2s1) April 11, 2014



4: Twitterの反応:2014/04/13(日)

光学迷彩にこんな応用があったかー

— negi (@negi) April 12, 2014






5: Twitterの反応:2014/04/13(日)

これボンネットが長い車の運転が楽になりそう。

— のょーっんなゃ (@papyrus1600) April 12, 2014



6: Twitterの反応:2014/04/13(日)

オフロードでは結構使えそうな技術ですね

— 天偽 (@tengism_1414213) April 13, 2014



7: Twitterの反応:2014/04/13(日)

なかなか面白いなぁ。使い所は限られるけど

— Shin (@xxx_Shin_xxx) April 12, 2014



8: Twitterの反応:2014/04/13(日)

狭い道路や荒れ地、深い轍、車幅ギリギリの吊り橋を渡る際などに役立ちそうです。

— Engadget Japanese (@engadgetjp) April 12, 2014



9: Twitterの反応:2014/04/13(日)

糞すげぇぇぇぇ! これ搭載している自動車は自動車税なしとかにして欲しいレベル。車内の壁に車外をプロジェクションマッピングとかもアリだな。

— 河童星人 (@kappaseijin) April 12, 2014



10: Twitterの反応:2014/04/13(日)

夜とか雨の日とかでも大丈夫なのかな

— NORTOM (@nor_tom) April 12, 2014



11: Twitterの反応:2014/04/13(日)

これからはなんでも透明になっていくのかな?

— ishigurokoichi (@ishigurokoichi) April 13, 2014



12: Twitterの反応:2014/04/13(日)

将来はフロントガラス自体がバーチャルになりそうw

— 岡田哲哉 (@t_okada) April 11, 2014



13: Twitterの反応:2014/04/13(日)

「流石だな、この360度スクリーンは完璧に近い」のセリフを連想してしまう。 こういうのもやがて現実になるのか。左右後方の死角もカバーを願う。

— syin_jp (@syin_jp) April 12, 2014




【関連】光学迷彩で「プリウス」後部座席が透明に!バックしやすく


1:☆ばぐ太☆ ◆JSGFLSFOXQ @☆ば ぐ 太☆ Mkつーφ ★:2012/10/16(火) 12:14:07.47 ID:???0
★光学迷彩で「プリウス」後部座席が透明に! 製品化へより一歩近づく

・慶応大学の研究チームが、後部座席が透明になる「プリウス」の試作車を開発した。特殊な反射素材に
 背後の映像を投影する仕組みだ。

 バックアップ・センサーも、車の後部に設置するカメラも、自動的に駐車する車もあるが、それでもバック運転を
 していると車をぶつけてしまう人は出てくる。そこで慶応大学の研究チームは、車をバックさせると後部座席が
 透明になる試作車を開発した。

 稲見昌彦教授率いる研究チームが開発した「透明プリウス」が、東京で10月25日から27日まで開催される
 「デジタルコンテンツEXPO 2012」に展示される予定だ。

 この透明プリウスは、車体後方の背景を投影するカムフラージュ技術を利用している。この技術「光学迷彩システム」は10年ほど前から存在したものだが、ようやく製品化に近づき始めている。

 透明プリウスのシステムでは、後方の背景を動画撮影し、その映像を後部座席に投影することで透明に見せている。投影面には再帰性反射材で作られた多数のビーズが織り込まれている。デモ用の車には、運転席のヘッドレストに
 ディスプレイも組み込まれる予定だ。

 「運転者は、ガラスの自動車を運転しているように感じる」と稲見教授は述べる。「SF作家のアーサー・C・
 クラークは、十分に発達した科学は魔法と見分けがつかないと述べた。わたしは、未来の一般の人たちが
 簡単に使える魔法のような技術を開発したい」

 この技術がいつごろ商品化できるかについては研究チームは述べていないが、資材と小型ビデオカメラの
 価格が下がれば商品化される可能性はある。ただし、そのころには自律走行車が発売され、透明技術の
 必要性がなくなっているかもしれないが。
 http://sankei.jp.msn.com/wired/news/121016/wir12101608000001-n1.htm

※画像:

20121015152105_1_1


※動画:http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=12qLDRuxSws

4:名無しさん@13周年:2012/10/16(火) 12:15:28.52 ID:QA1cbeui0
おもしろい

3:名無しさん@13周年:2012/10/16(火) 12:15:20.38 ID:s2NWBo7J0
以下、マジックミラー号禁止な

39:名無しさん@13周年:2012/10/16(火) 12:21:15.56 ID:y6ViwcVG0
>>3
クッ…。

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