- 105:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/07/06(日) 21:00:01.65 ID:3f/dsxpg0.net
-
スレタイと>>1で早速破綻させるとはたまげたなあ
あと大スズメバチもね
世界のハチでも一番強い
- 2:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/07/06(日) 20:22:46.81 ID:knZF4gevi.net
-
熊蜂
- 4:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/07/06(日) 20:22:53.46 ID:8Q7xBLoZ0.net
-
海外よりは居ないな
当症は、キタキツネやイヌ・ネコ等の糞に混入したエキノコックスの卵胞を、水分や食料などの摂取行為を介して、ヒトが経口感染する事によって発生するとされる、人獣共通感染症である。卵胞は、それを摂取したヒトの体内で幼虫となり、おもに肝臓に寄生して発育・増殖し、深刻な肝機能障害を引き起こすことが知られている。
http://ja.wikipedia.org/wiki/エキノコックス症
http://ja.wikipedia.org/wiki/エキノコックス症


まじか
ロードバイクで山走ってたら突然目の前を鹿が横切って衝突しそうになった
角で刺されるってよく聞く
あと走るのは夜な
罠で鹿捕まえた人がトドメ刺そうとして角で刺されたとかもあるな
>>65
殺す気まんまんじゃねえか


ヤマカカシ

鹿は車のヘッドライトに向かって来たときには恐怖でしかなかった
熊よりやばい
野良犬とかじゃなくマジで野生化してるやつ
狼と一緒で群れでくるし飼い犬なんか比にならないくらい獰猛
狂犬病ウイルス持ってる可能性もあるし
野犬は、飼い主のいない犬であるが、単に野犬というと野生化した犬を含む。ペットが捨てられるなどしている場合は野良犬と表現する。野生化した犬ではオーストラリアのディンゴ(アボリジニ渡来の際に持ち込まれた外来生物)が良く知られているが、いったん家畜として人間に飼われ、後に野生化して群れを作って犬のみで生活している場合が狭義の野犬である。
犬は肉食動物で、人間に飼育され訓練されている訳ではない野犬は、人や家畜を襲う場合もあり、危険視されている。ルーマニアでは旧社会主義政権が崩壊後、裕福層から転落した家庭で飼われていた犬が野放しとなり、2000年代に社会問題化している。
日本において犬を飼う場合には、登録や狂犬病予防接種・係留の義務や徘徊の防止などの様々な規定があり、人間によって給餌を受けているものでも、この規定を満たしていなければ野犬と見なされ得る。
http://ja.wikipedia.org/wiki/野犬
犬は肉食動物で、人間に飼育され訓練されている訳ではない野犬は、人や家畜を襲う場合もあり、危険視されている。ルーマニアでは旧社会主義政権が崩壊後、裕福層から転落した家庭で飼われていた犬が野放しとなり、2000年代に社会問題化している。
日本において犬を飼う場合には、登録や狂犬病予防接種・係留の義務や徘徊の防止などの様々な規定があり、人間によって給餌を受けているものでも、この規定を満たしていなければ野犬と見なされ得る。
http://ja.wikipedia.org/wiki/野犬
野良犬なんかは全く見なくなったけど
山の方の農地とか行くとたまに遭遇する
番犬代わりに野放しで飼われてるのか、野犬なのかわからんが
夜なんか群れで吠えてる
野良犬だけは見たことないんだよな…
地域にもよるのか
シシ神が出てきたと思って卒倒するぞ

地味に虫のたぐいにも危ない奴がいる
>>36
鼻息うるせーよアレ
余裕で殺されると思う
まん丸の眼をして普通に見てるよ
でかい猪に犬の散歩中に突然会ったときは死ぬかと思ったけど威嚇してくれたから
これより進まなきゃいいんだなと死ぬ物狂いで戻った

嬉しい話しは聞いてない
いろいろ調べた結果、俺の中じゃ野生動物の危険度一位に君臨し続けてる
あと遂100年ほど前までは日本にも狼いたんだよな想像つかないな

ヒョウモンダコの唾液には強力な神経毒であるテトロドトキシンが含まれ、人間でも噛まれると危険である。
ヒョウモンダコは身の危険を感じるとこの唾液を吐いたり、または痛みなしに噛み付いて注入する。フグと同じ毒のテトロドトキシンは解毒剤がなく、呼吸困難に繋がる麻痺を引き起こし、酸素不足から心停止に至る。応急処置は傷口を押さえ、心臓マッサージを行う。病院での治療は毒が体から排出されるまで酸素マスクをつける。症状が悪化すると、特に子供は体が小さいために非常に危険である。一般的には噛まれてから24時間が経過すれば回復に向かう。ただし、種によっては噛まれたときにテトロドトキシンによる麻痺症状ではなく難治性の皮膚潰瘍のみが生じることが知られている。
http://ja.wikipedia.org/wiki/ヒョウモンダコ

イモガイはその貝殻の色や模様が美しく、また美しいサンゴ礁の周辺や砂浜など人目につく場所にいることが多いのでよく素手で拾い上げられるが、その後皮膚に密着させていたりすると外敵とみなされて毒銛で刺され、死に至るケースがある。イモガイ1個体に含まれる毒は、およそ30人分の致死量に相当する。アンボイナ C. geographus は俗に英語で cigarette snail (葉巻貝)と呼ばれているが、これは、タバコを一服する間に死を迎えるという意味である。
http://ja.wikipedia.org/wiki/イモガイ

ガンガゼ(岩隠子)、学名 Diadema setosum は、ガンガゼ目・ガンガゼ科に属するウニの一種。長い棘に毒があり、刺さると激しい痛みをおこす。
ウニの棘を怖がる向きもあるが、一般的なウニであるムラサキウニやナガウニ、バフンウニなどは、手に乗せて多少押しつけるなどしてもそうそう刺さらず、刺さったとしてもほとんど深傷にはならない。しかしガンガゼの長い刺は細くて鋭く、その先端はごく容易に人の皮膚に突き刺さる。表面に逆刺があり、しかも折れやすいために、皮膚内部に折れて残ることが多く、ひどく痛む。南日本の海岸で見られるウニとしてはほとんど唯一気をつけるべき種である。なお、ガンガゼ以外で有毒なウニとして知られるラッパウニ、イイジマフクロウニなどはむしろ棘が短く、バフンウニに似た形状をしている。
日本本土の海岸では、たいてい岩陰から棘だけが出ている。棘は非常に長いので注意すれば判別も容易だが、物陰だけに気が付かずに触れてしまう例も多い。中には遊泳中に波にゆられて接触したために刺された例もある。後述の近縁種も含め、分布域内の岩礁域では十分な注意が必要である。
http://ja.wikipedia.org/wiki/ガンガゼ
ぐぐったがおっかねえな。海系は忘れてた
回天積んでそう…
マダニ科のダニは吸血の際に様々な病原体を伝播させるベクターとして知られる。以下に媒介する感染症の代表例をあげる。
日本紅斑熱:感染したときの症状は、かゆみのない発疹や発熱などがある。この時点で病院に行けば大事には至らないが、放っておくと最終的には高熱を発し、そのまま倒れてしまうことがある。治療は点滴と抗生物質の投与。咬傷が見当たらなくても、医師にキャンプやハイキングなどに行ったと伝えておけば、診断しやすくなる。
Q熱:治療が遅れると死に至る上、一度でも重症化すると治っても予後は良くない。山などに行った後に、皮膚などに違和感を覚えたり、風邪のような症状を覚えたら、この病気を疑うべきである。日本紅斑熱の場合と同じく、キャンプやハイキングなどに行った後に何らかの症状が出た場合は医師に伝えることが推奨される。
ライム病:ノネズミやシカ、野鳥などを保菌動物とし、マダニ科マダニ属 Ixodes ricinus 群のマダニに媒介されるスピロヘータの一種、ボレリア Borrelia の感染によって引き起こされる人獣共通感染症のひとつ。
回帰熱:ヒメダニ属、マダニ属に媒介されるスピロヘータ科の回帰熱ボレリアによって引き起こされる感染症。発熱期と無熱期を数回繰り返すことからこの名がつけられた。1950年以降国内感染が報告されていなかったが、2013年に国立感染症研究所でライム病が疑われた患者血清800検体の後ろ向き疫学検討を行ったところ、回帰熱ボレリアの一種であるB.miyamotoiのDNAが確認された。
ダニ媒介性脳炎:マダニ属のマダニが媒介するウイルス性感染症。脳炎による神経症状が特徴的。東ヨーロッパやロシアで流行がみられ、日本においても、過去に一例の国内感染例が報告されている。
重症熱性血小板減少症候群:SFTSウイルスの感染により引き起こされる感染症で、本症候群に起因する死亡事例が2013年に国内で初めて発表された。症状は1週間から2週間の潜伏期間を経て発熱、嘔吐、下痢などが現れる。重症患者は、血球貪食症候群を伴って出血傾向を呈す例が多い。西日本で、これまで53人が感染して、発熱や出血などの症状を訴えた後、21人が死亡しているため、2014年2月25日、田村憲久厚生労働大臣が、「草木の多い所に入る時は、肌をなるべく出さないように」と注意を呼び掛けた。
宮崎県で2014年5月22日、4月に山に入った80代の女性がマダニから重症熱性血小板減少症候群に感染し、発熱や下痢などの症状が出て入院し、1週間後に死亡した(死亡例県内6人目、日本国内25人目)。
http://ja.wikipedia.org/wiki/マダニ
日本紅斑熱:感染したときの症状は、かゆみのない発疹や発熱などがある。この時点で病院に行けば大事には至らないが、放っておくと最終的には高熱を発し、そのまま倒れてしまうことがある。治療は点滴と抗生物質の投与。咬傷が見当たらなくても、医師にキャンプやハイキングなどに行ったと伝えておけば、診断しやすくなる。
Q熱:治療が遅れると死に至る上、一度でも重症化すると治っても予後は良くない。山などに行った後に、皮膚などに違和感を覚えたり、風邪のような症状を覚えたら、この病気を疑うべきである。日本紅斑熱の場合と同じく、キャンプやハイキングなどに行った後に何らかの症状が出た場合は医師に伝えることが推奨される。
ライム病:ノネズミやシカ、野鳥などを保菌動物とし、マダニ科マダニ属 Ixodes ricinus 群のマダニに媒介されるスピロヘータの一種、ボレリア Borrelia の感染によって引き起こされる人獣共通感染症のひとつ。
回帰熱:ヒメダニ属、マダニ属に媒介されるスピロヘータ科の回帰熱ボレリアによって引き起こされる感染症。発熱期と無熱期を数回繰り返すことからこの名がつけられた。1950年以降国内感染が報告されていなかったが、2013年に国立感染症研究所でライム病が疑われた患者血清800検体の後ろ向き疫学検討を行ったところ、回帰熱ボレリアの一種であるB.miyamotoiのDNAが確認された。
ダニ媒介性脳炎:マダニ属のマダニが媒介するウイルス性感染症。脳炎による神経症状が特徴的。東ヨーロッパやロシアで流行がみられ、日本においても、過去に一例の国内感染例が報告されている。
重症熱性血小板減少症候群:SFTSウイルスの感染により引き起こされる感染症で、本症候群に起因する死亡事例が2013年に国内で初めて発表された。症状は1週間から2週間の潜伏期間を経て発熱、嘔吐、下痢などが現れる。重症患者は、血球貪食症候群を伴って出血傾向を呈す例が多い。西日本で、これまで53人が感染して、発熱や出血などの症状を訴えた後、21人が死亡しているため、2014年2月25日、田村憲久厚生労働大臣が、「草木の多い所に入る時は、肌をなるべく出さないように」と注意を呼び掛けた。
宮崎県で2014年5月22日、4月に山に入った80代の女性がマダニから重症熱性血小板減少症候群に感染し、発熱や下痢などの症状が出て入院し、1週間後に死亡した(死亡例県内6人目、日本国内25人目)。
http://ja.wikipedia.org/wiki/マダニ
ゴンズイ
背ビレに毒のある魚もなかなかヤバい

捕食の際は小魚の鱗で反射した光に敏感に反応し、突進する性質がある。暗夜にダツが生息する海域をライトで照らすと、ダツが突進してくることがあるので夜間の潜水はとくに注意が必要である。実際にダツが人体に刺さって死傷する事故も多く、刺さると回転してさらに傷が広がる。沖縄県の漁師には、昔から「ダツは鮫より怖い」と言われているそうである。ダツが刺さった時はむやみに抜くと出血多量に陥る場合があるので、抜かずに慎重に病院に行く。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%80%E3%83%84
その点蚊は向こうから積極的に刺してくる

青みのある透明な体をしている上、移動速度が速いため、砂浜で被害が起きている。カツオノエボシと同様刺されると死亡することがある。刺されると激痛になり、ミミズ腫れになったり強いかゆみをもたらす。まれに呼吸困難を起こすことがある。6時間後に水泡、12時間後には壊死を引き起こす。1997年に沖縄県金武町の海岸で小学生が刺されて死亡した。沖縄県の海水浴場にはハブクラゲ侵入防止網が設置されているところが多いが、それがない海岸では注意が必要である。
http://ja.wikipedia.org/wiki/ハブクラゲ

アカエイ(赤鱏・赤鱝、Dasyatis akajei)は、トビエイ目アカエイ科に属するエイ。全長2 m。日本を含む東アジアの沿岸域に広く分布し、分布域では普通に見られる。食用ではあるが、尾に毒の棘があるので充分注意しなければならない。
http://ja.wikipedia.org/wiki/アカエイ
恙虫
ツツガムシ(恙虫)とは、ダニ目ツツガムシ科のダニの総称。
一部の個体が経卵感染によってツツガムシ病リケッチアを0.1〜3%が保菌しており、これに吸着されるとツツガムシ病に感染する。保有するリケッチアの血清型は、種との関連性があることが知られ、タテツツガムシはKawasakiまたはKuroki型、アカツツガムシはKato型、フトゲツツガムシはKarpまたはGilliam型を保有している。
とくに秋田県、宮城県などでは夏になるとツツガムシ病による死者のニュースがしばしば聞かれる。
http://ja.wikipedia.org/wiki/ツツガムシ
一部の個体が経卵感染によってツツガムシ病リケッチアを0.1〜3%が保菌しており、これに吸着されるとツツガムシ病に感染する。保有するリケッチアの血清型は、種との関連性があることが知られ、タテツツガムシはKawasakiまたはKuroki型、アカツツガムシはKato型、フトゲツツガムシはKarpまたはGilliam型を保有している。
とくに秋田県、宮城県などでは夏になるとツツガムシ病による死者のニュースがしばしば聞かれる。
http://ja.wikipedia.org/wiki/ツツガムシ
それこそ野良猫でさえ
元スレ : http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1404645726/



1 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年07月07日 11:29 ▼このコメントに返信 <丶`∀´>
2 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年07月07日 11:33 ▼このコメントに返信 海外の人が日本に来るとカラスがデカくて怖いって話は聞く
3 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年07月07日 11:36 ▼このコメントに返信 じいちゃんが生きてたころはイノシシの牙の二連アタックの脅威について語ってくれたなぁ
ちょうど太ももの太い血管の位置を抉ってくるし突進は骨くらい軽くへし折るし猛獣だって言ってたな
4 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年07月07日 11:36 ▼このコメントに返信 中国人とかいう、凶暴な人型生物がうろついててこわい。
5 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年07月07日 11:37 ▼このコメントに返信 蜂がありならセアカコケグモだろう
街中の公園にいるって聞いてびびるわ
6 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年07月07日 11:38 ▼このコメントに返信 かわいい
7 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年07月07日 11:39 ▼このコメントに返信 ( `ハ´)
8 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年07月07日 11:40 ▼このコメントに返信 どんなに小さくても素手の人間が勝てる動物なんて居ないに等しいんじゃないか。
まあ、勝てるか、勝てないかって話ではないんだが。
9 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年07月07日 11:43 ▼このコメントに返信 昨日、山登った帰りに足元がモゾモゾしていたので見てみると、たくさんの山蛭が張り付いていて戦慄を覚えた
10 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年07月07日 11:45 ▼このコメントに返信 俺田舎に住んでるけど、鹿はやばい。
普通の道路を一、二回飛んだだけで渡れるからな。あんなのを怒らせて蹴られたり衝突されたりしたら、骨が折れるか悪ければ死ぬ
11 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年07月07日 11:45 ▼このコメントに返信 外にでなければどうということはない
12 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年07月07日 11:46 ▼このコメントに返信 猪の突進は人間の腹かっさぱけられるって聞いたがマジ?
13 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年07月07日 11:49 ▼このコメントに返信 TPP入ればネットも終わるし凶悪な獣のような犯罪者も大量に入ってくるから、会えるかもよ
俺は会いたくない
14 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年07月07日 11:53 ▼このコメントに返信 海外に比べると小柄だったり毒が弱かったりするけど、なんだかんだで日本の動物も粒揃いの危険度だと思う
被害件数の多さで言えばやはりキイロスズメバチやコガタスズメバチ等の民家に巣を作るスズメバチが怖いな
哺乳類では高校時代に1m程のイノシシと遭遇したのが一番ヤバかった思い出
15 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年07月07日 11:55 ▼このコメントに返信 雀蜂じゃなくて鈴目蜂だってね。鈴のような目をしてるそうだが、そんなキレイなもんじゃねえ。
16 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年07月07日 11:56 ▼このコメントに返信 ウサギが本気キックしたら人間の骨くらい砕けるんだそうな。人間最弱。
17 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年07月07日 11:57 ▼このコメントに返信 怖いのは蜂猪猿そっくりさんわたなべかつひと渡部豪人ということなのんね
18 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年07月07日 11:57 ▼このコメントに返信 >刺さると回転してさらに傷が広がる。
ダツ怖すぎワロタ
19 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年07月07日 11:58 ▼このコメントに返信 最弱で最強か・・・
20 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年07月07日 11:59 ▼このコメントに返信 そういや猿放し飼いにしてる山で子供が近づいて指食いちぎられたてたまにニュースで聞くな死にはせんが結構危険だろ
21 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年07月07日 12:02 ▼このコメントに返信 多分陸上大型肉食獣が少ない、という考えしたんだろうけど…
海外でそういう肉食獣と言ってもワニ、ライオンなど、虎、えーと…あまり思いつかない。
鷹とかも怖いよな。
22 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年07月07日 12:03 ▼このコメントに返信 日本では〜って言うけどさ、
アフリカや南米と比較すると少なそうだけど
ヨーロッパ先進国あたりと比較すると多いんじゃないの?
23 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年07月07日 12:06 ▼このコメントに返信 米12
ぶつかった後で、頭をアッパーみたいにしてくる
その時に牙が当たると、えらいことになる
24 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年07月07日 12:07 ▼このコメントに返信 米
1,4,7は大変だなw
25 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年07月07日 12:08 ▼このコメントに返信 米8
飼い猫でも、首筋狙って噛んでくるからな・・・・・・・
26 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年07月07日 12:16 ▼このコメントに返信 野生の日本猿二匹とは戦ったw
背中に乗られるとヤバい!
噛む力も腕の力も半端ないぞ!
27 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年07月07日 12:21 ▼このコメントに返信 人は知恵と武器で初めて野生生物と対等以上に渡り合える程度だけど
突然獰猛な動物に遭遇して冷静な対処取れる人間は限られるし万全な装備だってサバイバルのプロレベルでもないと大した装備できないだろうから
どうあがいても勝率のほうが低いんじゃないかね
28 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年07月07日 12:22 ▼このコメントに返信 家から出ないから問題ない
だがスズメバチとアシナガバチは許さない
29 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年07月07日 12:25 ▼このコメントに返信 毒虫系は普通にしてりゃ至近距離でも大丈夫なんだけどな、みんなびびり過ぎ
30 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年07月07日 12:27 ▼このコメントに返信 殺人マダニ
31 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年07月07日 12:36 ▼このコメントに返信 外人って日本のゴキブリをどう思ってるんだろう
32 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年07月07日 12:39 ▼このコメントに返信 ストレス発散で人を刺すスズメバチ
33 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年07月07日 12:44 ▼このコメントに返信 鹿は国の法律で雌を狩っちゃいけないとかそういうのがあるせいで
猟師が頑張って狩っても減らない上に鹿の肉を買ってくれるところがないから肉を持てあましてしまう。
シカ肉料理があるフランス料理店も何故か鹿肉は外国産を輸入するため引き取ってくれない。
さらに国内の猟師がどんどん減ってるため鹿が増えまくる一方に。ついでに猪も多い。
その増えまくった鹿・猪は畑を荒らしまわるため農家の被害も大きく、
山伝いにあちこち移動するので厄介な病原菌のような存在になってる。
っていうのを猟師さんの本だったかブログで読んだ。
日本人にとっての敵はスズメバチみたいな直接的な生物ではなくこういう鹿とか猪みたいなタイプだと思うわ
34 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年07月07日 12:54 ▼このコメントに返信 おっことぬし
35 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年07月07日 13:00 ▼このコメントに返信 ※8
ハムスターに負けるんかあんたは
36 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年07月07日 13:09 ▼このコメントに返信 野生のモノはなんでも恐ろしいよ
近くの山道を歩いていたとき、枝の上に猿の姿、
目の前に鹿が2頭いて、こっちを見ていたときは心底恐ろしかった
そういや、早朝の近所を歩き回るキジも怖いわ
37 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年07月07日 13:11 ▼このコメントに返信 ひと目で分かるヤバイ奴は熊ぐらいだけども、
そんなにサイズが大きくないやつならどの国にも結構いるよな
38 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年07月07日 13:34 ▼このコメントに返信 熊の事故映像見て以来山に行きたくない
あんな死に方したくない
39 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年07月07日 13:43 ▼このコメントに返信 家から出ないニートでも、秋頃に干してる服に紛れこんでくる蜂は恐怖
40 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年07月07日 14:03 ▼このコメントに返信 熊とかの大型獣はあぶないとこに行かなきゃいいけど
スズメバチは身近にいるからな
そういう意味でも怖い
41 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年07月07日 14:14 ▼このコメントに返信 幼稚園のとき脚の付け根ツツガムシに刺されたわ
恥ずかしくて見せられずにいて超高熱だして手遅れになるとこだった
42 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年07月07日 14:52 ▼このコメントに返信 毛虫で大量発生して毒の毛飛ばしてくるやつもいるしなあ
虫系は地味にこわい
43 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年07月07日 15:16 ▼このコメントに返信 サメを忘れてるだろ
淡水魚であるホホジロサメとアオザメこいつらは沖の近くまで来るしハンマーヘッドシャークは暖流であれば島の付近うようよ沸いてるぞ
44 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年07月07日 15:18 ▼このコメントに返信 銃社会じゃ無い武器が薄っぺらいナイフやライターくらいしか無いオレ達にとったらムカデすら脅威なんだよなぁ…
45 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年07月07日 15:20 ▼このコメントに返信 >>98ウチの地方では役所がまだ捕獲箱使ってるな
広報見ると結構捕まってっし餌やりや生ゴミなんかの注意喚起もあるし
見る事は減ったけど野犬はまだそこそこ居るっぽい
46 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年07月07日 18:02 ▼このコメントに返信 ヒェッ・・・
意外と多いやんけ
47 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年07月07日 18:53 ▼このコメントに返信 福島で増えまくってる猪、恐ろしくないか
猪肉が出回るかと期待してたら高汚染で食べられないとかの
48 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年07月07日 19:46 ▼このコメントに返信 ヒグマは知らんけど、ツキノワグマよりイノシシのほうが
危ないってじっちゃん言ってたぞ、遭遇率と攻撃性で
49 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年07月07日 19:51 ▼このコメントに返信 池袋サンシャインでやってる毒展でも見てくるといいんじゃないかな。
50 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年07月07日 21:10 ▼このコメントに返信 熊蜂て毒弱いし超大人しいだろ。
51 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年07月07日 21:44 ▼このコメントに返信 クマ蜂とクマン蜂(スズメバチの一部地方での通称)はよく間違う人が多い
クマ蜂はおとなしいね。
52 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年07月08日 01:30 ▼このコメントに返信 ※51
うちの近所(横浜)だとクマンバチが51のいうクマバチでスズメバチはスズメバチとしか呼んでなかったなー。
おとなしいかもしれないけど、でかいし、小学校の通学路で春先必ず遭遇してたから怖かったわ…。