
- 1:風吹けば名無し@\(^o^)/:2014/11/13(木) 17:00:19.55 ID:nXlH7Qle0.net
-
頭おかC精神外科(せいしんげか)は、かつて散発的に流行した、脳に外科的手術を行うことにより精神疾患の治療が行えるとした医療分野。代表的なものにロボトミーがある。後に、脳神経外科学。
http://ja.wikipedia.org/wiki/精神外科
- 4:風吹けば名無し@\(^o^)/:2014/11/13(木) 17:01:12.47 ID:pBf7ICDn0.net
-
ええ・・・
- 9:風吹けば名無し@\(^o^)/:2014/11/13(木) 17:03:50.13 ID:wboIW08na.net
-
(*゙゚'◯゚')
- 5:風吹けば名無し@\(^o^)/:2014/11/13(木) 17:01:26.21 ID:nXlH7Qle0.net
-
よくこんなの思いつくよな
物理的に脳いじるとか怖すぎィ!
- 3:風吹けば名無し@\(^o^)/:2014/11/13(木) 17:01:10.92 ID:6eKY8IMI0.net
-
ドグラマグラ読んだら面白そうな学問に思えた
- 6:風吹けば名無し@\(^o^)/:2014/11/13(木) 17:02:32.50 ID:nXlH7Qle0.net
-
一応結果が出ることもあるにはあるらしい
なおリスクが尋常じゃない模様
- 7:風吹けば名無し@\(^o^)/:2014/11/13(木) 17:02:37.47 ID:vSvdqPjp0.net
-
これなにやっとるんや?
- 8:風吹けば名無し@\(^o^)/:2014/11/13(木) 17:03:33.53 ID:nXlH7Qle0.net
-
>>7
こっちのほうがわかりやすいかも
- 14:風吹けば名無し@\(^o^)/:2014/11/13(木) 17:04:47.10 ID:uCwId3kG0.net
-
>>8
これでも死なないんだな
やっぱ人間てすげーわ
- 21:風吹けば名無し@\(^o^)/:2014/11/13(木) 17:05:34.70 ID:b5mqwpiXK.net
-
>>14
2〜3割は死ぬんやで
- 20:風吹けば名無し@\(^o^)/:2014/11/13(木) 17:05:24.09 ID:vSvdqPjp0.net
-
>>8
精神科とちごて精神外科なんかあるんか…たまげたなぁ…
前頭葉いじっててんかんかなんか治そうとしてるんやろか
- 27:風吹けば名無し@\(^o^)/:2014/11/13(木) 17:06:48.24 ID:nXlH7Qle0.net
-
>>20
日本では1975年まで行われてたやで
今やったら各種団体から血祭りにあげられる
- 32:風吹けば名無し@\(^o^)/:2014/11/13(木) 17:08:17.39 ID:vSvdqPjp0.net
-
>>27
そらそうやろなぁ
救急で頭蓋内圧亢進して他にどうしようもない時は前頭葉切ってスペースつくったりするやで
- 10:風吹けば名無し@\(^o^)/:2014/11/13(木) 17:04:32.69 ID:2++r++PDd.net
-
パーキンソン病とかだと植え込み有名じゃん
その一環だと思えば
- 26:風吹けば名無し@\(^o^)/:2014/11/13(木) 17:06:31.70 ID:pf1mBC3q0.net
-
>>10
パーキンソンは電流流すだけやん
脳深部刺激療法(英: Deep Brain Stimulation; DBS)とは、何らかの病変により、脳の一部が機能不全を起こしている患者の脳に適切な電気的または磁気的刺激を継続的に送りこむことによって、症状の改善を図る治療法である。 1995年頃にフランスのリモザンによって考案され、パーキンソン病・ジストニア等の不随意運動やてんかん、重度の鬱病、強迫性障害、遷延性意識障害といった、脳の病変に起因するさまざまな疾患について、薬物療法での改善が見られなかった例を対象にアメリカなどで治験が続けられている。日本ではパーキンソン病や振戦の治療に関して2000年より保険適応が認められている。
http://ja.wikipedia.org/wiki/脳深部刺激療法
- 11:風吹けば名無し@\(^o^)/:2014/11/13(木) 17:04:41.42 ID:nXlH7Qle0.net
-
臺とかいうド畜生
日本も決して無関係ではない模様
- 12:風吹けば名無し@\(^o^)/:2014/11/13(木) 17:04:42.22 ID:JPaTaT42a.net
-
これロボトミー手術?
- 16:風吹けば名無し@\(^o^)/:2014/11/13(木) 17:04:59.89 ID:nXlH7Qle0.net
-
>>12
せや
- 18:風吹けば名無し@\(^o^)/:2014/11/13(木) 17:05:13.62 ID:3Sv4dcA20.net
-
なんでこれで死なないんや
脳みそに異物とか絶対死ぬやろ
- 24:風吹けば名無し@\(^o^)/:2014/11/13(木) 17:06:03.78 ID:vSvdqPjp0.net
-
>>18
前頭葉は生きるためにはあんまり必要ないからな
- 30:風吹けば名無し@\(^o^)/:2014/11/13(木) 17:07:54.00 ID:cW8GDvmk0.net
-
>>18
前頭葉と他の脳との繋がってる部分を切ってるだけだから
- 22:風吹けば名無し@\(^o^)/:2014/11/13(木) 17:05:53.90 ID:C2JYlb6Va.net
-
なおノーベル賞とったもよう
- 23:風吹けば名無し@\(^o^)/:2014/11/13(木) 17:05:55.58 ID:khV4Kazn0.net
-
あっ
ロボトミー手術は
あっあっ
左右の脳梁を物理的にあっ切断する事により
あっあっ
- 25:風吹けば名無し@\(^o^)/:2014/11/13(木) 17:06:03.82 ID:nXlH7Qle0.net
-
日本でも昔あったよな
ロボトミー事件ってやつ
復讐心が手術の効果で薄れる前になんとか復讐したとかやんなあ
人間の尊厳をかけた復讐ロボトミー殺人事件(ロボトミーさつじんじけん)とは、1979年(昭和54年)、東京都内で精神科医の妻と母親が刺殺された事件の通称。
1979年9月、元スポーツライターだったS(50歳)が、ロボトミー手術を受けたことで人間性を奪われたとして、執刀医の殺害と自殺を目論み医師の自宅に押し入った。医師の母親と妻を拘束し本人の帰宅を待つが、予想時刻を過ぎても帰宅しなかったことから2人を殺害し金品を奪って逃走する。池袋駅で職務質問した警察官に、銃刀法違反の現行犯で逮捕された。
1993年、東京地裁で無期懲役の判決が下るが、検察側・S側双方が控訴、1995年に東京高裁が控訴を棄却したため、S側が上告するも1996年に最高裁で無期懲役が確定。
http://ja.wikipedia.org/wiki/ロボトミー殺人事件
- 28:風吹けば名無し@\(^o^)/:2014/11/13(木) 17:07:08.92 ID:6xNrogp3x.net
-
>>25
なお死んだのは医者の嫁の方の模様
- 31:風吹けば名無し@\(^o^)/:2014/11/13(木) 17:08:01.52 ID:JPaTaT42a.net
-
>>28
ある意味、医者本人が殺されるよりダメージでかいな
- 29:風吹けば名無し@\(^o^)/:2014/11/13(木) 17:07:36.90 ID:nXlH7Qle0.net
-
どちらかというと精神鑑定が適当すぎたのが一番の問題みたい
なんでもかんでも精神異常って判定して次から次へと手術かけてったみやいやし
- 40:風吹けば名無し@\(^o^)/:2014/11/13(木) 17:09:54.86 ID:b5mqwpiXK.net
-
>>29
当時は他に手段なかったしなにしろ暴れまわってたんが大人しくなるし夢の治療法って思われとったんやろな
- 35:風吹けば名無し@\(^o^)/:2014/11/13(木) 17:08:58.08 ID:nXlH7Qle0.net
-
こんな適当な手術が世界中で賞賛された事実
- 43:風吹けば名無し@\(^o^)/:2014/11/13(木) 17:10:02.61 ID:vSvdqPjp0.net
-
>>35
マラリア使って神経梅毒治す方法でノーベル賞とったヤツおるくらいやししゃーない
- 36:風吹けば名無し@\(^o^)/:2014/11/13(木) 17:09:02.29 ID:7CbiWowBp.net
-
これ治療という名の人体実験なんじゃねーの?
- 48:風吹けば名無し@\(^o^)/:2014/11/13(木) 17:11:59.65 ID:JPaTaT42a.net
-
パンシザ思い出した
脳弄るって怖杉内
- 51:風吹けば名無し@\(^o^)/:2014/11/13(木) 17:12:31.35 ID:nXlH7Qle0.net
-
手術はほぼ医者の経験任せというかほとんど勘という
けっこうな有名人の身内にもロボトミー手術のせいで廃人化ってケースがチラホラと
- 53:風吹けば名無し@\(^o^)/:2014/11/13(木) 17:13:55.08 ID:nXlH7Qle0.net
-
瀉血

瀉血(しゃけつ)とは、人体の血液を外部に排出させることで症状の改善を求める治療法の一つである。古く中世ヨーロッパで広く行われたが、現代の観点からは医学的根拠は無かったとされる。
現在の瀉血は限定的な症状の治療に用いられるのみである。方法としては17ゲージ前後の注射針を血管に穿刺・留置してチューブを通し吸引機を使用して血液を抜き去る。
http://ja.wikipedia.org/wiki/瀉血
回転機械(タイムショックのあれ)ショック療法
「回転機械(Rotatory Machine)」というものがある。これはつまり、クイズ・タイムショックの回転椅子みたいなものなんだけれど、動力もない時代なので、わざわざ人力で回すのである。
ヴィルツブルク市民病院の医師J.Oeggは、5人で操作され、毎分40回転の改良型の効率よい回転機械を使用した、と報告しています。どうやら当時の精神病棟にはこういう大掛かりな機械が設置されていたらしい。
なんでこんな今の眼からみれば無茶なこんな治療法が使われていたかというと、それはイギリスの医師J.B.コックスという人の理論による。彼の理論によれば、精神病というのは臓器系が病的に固定しまっている状態だから、人体を回転させることによって新しい病気を人為的に起こせば、「身体の理法」が揺さぶられ、精神病は癒されるのだ、というのである。高速回転させると、患者は意識消失したりけいれんを起こしたりするのだけれど、彼にとってはこれこそが「理法」の揺さぶりだったのですね。
ぶっちゃけた話、病気が固定してしまってるのだから、身体にショックを与えて揺さぶりをかけろ、とそういうわけである。だから、この治療法は、ものすごい騒音や悪臭のもとで進めれば、さらに効果が高く確実だ、とみなされていた。これがその後の「マラリア療法」や「電気ショック療法」に至るショック療法の発想の源である。
http://psychodoc.eek.jp/abare/shock.html
マラリア血液を脳に注入ノーベル賞
3回目は1927年、ウィーンの精神科医ユリウス・ワーグナー=ヤウレックに、麻痺性痴呆のマラリア療法の発明に対して与えられた。麻痺性痴呆は梅毒の末期症状であるが、梅毒の病原体である梅毒トレポネーマは高熱に弱いため、患者を意図的にマラリアに感染させて高熱を出させ、体内の梅毒トレポネーマの死滅を確認した後キニーネを投与してマラリア原虫を死滅させるという治療法である。当時梅毒の治療法としては他にサルバルサン投与による方法があったが、麻痺性痴呆には効果がなかったため画期的な治療法だった。ただし、この療法は危険度が大きいため抗生物質が普及した現在では行なわれていない。
http://ja.wikipedia.org/wiki/マラリア
ミルクサンバルサンマラリア療法のほかに進行麻痺の有望な治療法として知られていたのが、サルバルサン(砒素の有機化合物)や水銀といった重金属による治療である。そんなもん、毒物ではないか、と思うのだが、重金属は人間に毒である以上に梅毒スピロヘータに対しても毒物のようで、ある程度の効果はあったらしい。ただし、サルバルサンは残念ながら血液脳関門を通過せず脳に到達しないので、進行麻痺にはあまり効果がなかったようだ。そこで水銀やサルバルサンを直接脳に注入する、などという治療も行われていたという。
キール大学のルンゲは、1925年にさらにものすごいことを考えた。血液脳関門を通らないのであれば、むりやり通るようにしてしまえばいい。まず、煮沸滅菌したミルクを筋肉注射して、41度の発熱を作る! ちょっと前に、看護婦が間違えて牛乳を点滴して患者が死んでしまうという事件があったが、あれを故意に行うわけだ。発熱すると血管透過性が亢進するから、このときにサルバルサンを静脈注射してやれば脳にまで到達する、というわけである。これが「ミルク・サルバルサン療法」である。ルンゲはこの治療法を56例に試みて45パーセントの好結果を得たというが、当時すでに盛んになっていたマラリア療法には及ばなかった。
http://psychodoc.eek.jp/abare/paresis.html
むかしの治療はクレイジーだな
- 57:風吹けば名無し@\(^o^)/:2014/11/13(木) 17:14:23.19 ID:Qb0VfZqD0.net
-
吐きそう
- 33:風吹けば名無し@\(^o^)/:2014/11/13(木) 17:08:51.63 ID:AKXdk/5+0.net
-
これはどうなったら成功なんや
- 39:風吹けば名無し@\(^o^)/:2014/11/13(木) 17:09:41.33 ID:cW8GDvmk0.net
-
>>33
感情がなくなったら成功
- 45:風吹けば名無し@\(^o^)/:2014/11/13(木) 17:10:33.10 ID:nXlH7Qle0.net
-
>>33
統失を大人しくさせられたら成功
だから患者の感受性がどーんと低下してるのである意味成功
- 47:風吹けば名無し@\(^o^)/:2014/11/13(木) 17:11:29.23 ID:AKXdk/5+0.net
-
>>39
>>45
へー、この患者は死刑囚かなんかか
- 50:風吹けば名無し@\(^o^)/:2014/11/13(木) 17:12:26.72 ID:6d2CHUHZ0.net
-
>>47
昔は精神病患者に人権が無かったんやろ
- 61:風吹けば名無し@\(^o^)/:2014/11/13(木) 17:16:03.97 ID:vSvdqPjp0.net
-
>>47
統合失調症にはおおきくわけて陽性症状と陰性症状があるんや
陽性症状には幻覚、妄想、連合弛緩、自我の異常
陰性症状には自閉、感情鈍麻、知能低下、意欲の低下なんかがあるんや
初期には陽性症状が出やすいから幻覚見て暴れたりする
この手術で脳壊したらとりあえず陽性症状は出なくなるから成功っちゃ成功
- 46:風吹けば名無し@\(^o^)/:2014/11/13(木) 17:11:16.21 ID:nXlH7Qle0.net
-
前頭葉の一部を切除するか破壊してしまうことで患者の感情は壊死したように働かなくなり完全におとなしくなる、凶暴な精神病患者や自殺癖のある鬱病患者に絶大な効果があるとされた手術
1935年にアントニオ・デ・エガス・モーニスという神経学者が考案した療法で、ノーベル賞を受ける
1950年代に入って後遺症などの欠陥が次々と指摘され、1960年代には人権思想の高まりもあってほとんど行なわれなくなった
- 60:風吹けば名無し@\(^o^)/:2014/11/13(木) 17:15:55.47 ID:nXlH7Qle0.net
-
よく分からないからとりあえず前頭葉切ってみるンゴwwwwwwwwwww
↓
なんかよく分からないけど大人しくなったンゴwwwwwよく分からないけど大成功ンゴwwwwwwww
- 62:風吹けば名無し@\(^o^)/:2014/11/13(木) 17:16:54.55 ID:qv15QeQG0.net
-
まぶたの下からアイスピック入れて前頭葉グチュグチュにして終わりやで〜なお麻酔なし衛生面はポイー
これでも当時は最先端の治療法だった模様
- 67:風吹けば名無し@\(^o^)/:2014/11/13(木) 17:18:22.52 ID:nXlH7Qle0.net
-
昔は精神病やらの原因も治療法も対処法も全くといっていいほど存在してないからな
病院に閉じ込めるか薬を大量に使って押さえ込むしかなかった
外科手術でそれがなんとかなるらしいとわかったらそりゃ飛びつく
- 63:風吹けば名無し@\(^o^)/:2014/11/13(木) 17:17:21.85 ID:nXlH7Qle0.net
-
まあ重度のてんかん持ちの場合は脳梁っていう右脳左脳をつなげている部分を切断するっていうが非常に効果的で
今でも比較的行われてるケースなんだが、ここらへんはもしかしたらロボトミー時代にしっちゃかめっちゃかやったからこそ
生まれたものかもしれんなぁ
- 69:風吹けば名無し@\(^o^)/:2014/11/13(木) 17:19:05.79 ID:zoE4QPCK0.net
-
>>63
脳繋げてる部分切って平気なんか
- 72:風吹けば名無し@\(^o^)/:2014/11/13(木) 17:20:39.85 ID:nXlH7Qle0.net
-
>>69
まあこの手術がオプションのひとつとして挙がる時点でかなりヤバイレベルのてんかんなんやけどな
行われるってことは実際に発作による自傷のリスク>>>>>手術のリスクことやし
- 73:風吹けば名無し@\(^o^)/:2014/11/13(木) 17:20:40.76 ID:vSvdqPjp0.net
-
>>69
生きるために大脳よりも中脳、小脳、脳幹、延髄とかの方が大事やからな
- 64:風吹けば名無し@\(^o^)/:2014/11/13(木) 17:17:24.63 ID:5OvJ/MTW0.net
-
まあでも医学は障害者によって進歩してきた分野やから多少はね…
- 66:風吹けば名無し@\(^o^)/:2014/11/13(木) 17:18:16.42 ID:UrJkKbNc0.net
-
こういうのに関しては千里眼っていう小説がおもろいで
かなり非科学的やけど
- 68:風吹けば名無し@\(^o^)/:2014/11/13(木) 17:18:53.65 ID:4WetV8Pph.net
-
まワ晒
こいつら雑なんよな 痛かったわ
- 70:風吹けば名無し@\(^o^)/:2014/11/13(木) 17:19:42.39 ID:vSvdqPjp0.net
-
>>68
脳に痛覚ないで
でもこれ目は居たくないんですかね…
- 71:風吹けば名無し@\(^o^)/:2014/11/13(木) 17:20:18.61 ID:/bKedXIA0.net
-
ロボトミーってタカラトミーみたいで親しみがわくよな
- 74:風吹けば名無し@\(^o^)/:2014/11/13(木) 17:20:57.88 ID:IEnUaueNa.net
-
>>71
ブリキのオモチャ感あるよな
- 78:風吹けば名無し@\(^o^)/:2014/11/13(木) 17:23:05.65 ID:b5mqwpiXK.net
-
>>74
ロボでロボット連想しちゃうからな
ぜんぜん関係ない単語なんやけど
- 76:風吹けば名無し@\(^o^)/:2014/11/13(木) 17:22:29.31 ID:Lts89YGQ0.net
-
痛そう
- 82:風吹けば名無し@\(^o^)/:2014/11/13(木) 17:24:06.56 ID:nXlH7Qle0.net
-
こんな感じで前頭前野との連絡経路を切っちゃう
めっちゃかき回してて草
- 83:風吹けば名無し@\(^o^)/:2014/11/13(木) 17:24:37.96 ID:Lts89YGQ0.net
-
>>82
脳って雑に扱っても結構なんとかなるんやな
- 44:風吹けば名無し@\(^o^)/:2014/11/13(木) 17:10:32.79 ID:UuoP0Lk+0.net
-
言うて脳外科も凄いことやっとんで
盲目の人の頭に機械突っ込んで見えるようにしたりとか
- 59:風吹けば名無し@\(^o^)/:2014/11/13(木) 17:15:47.22 ID:eF8PuPXs0.net
-
見てると気持ち悪くなってくる
- 65:風吹けば名無し@\(^o^)/:2014/11/13(木) 17:18:15.94 ID:8qOqsOgF0.net
-
外科医ってキチガイじゃないとなれないよな(偏見)

【iPhone版】秀逸なキャラデザに注目!まかいのじかん
【Android版】キモかわなモンスターたちと人間たちが住む大陸を征服していくRPG

【iPhone版】秀逸なキャラデザに注目!まかいのじかん
【Android版】キモかわなモンスターたちと人間たちが住む大陸を征服していくRPG
元スレ : http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1415865619/


1 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年11月14日 08:04 ▼このコメントに返信 70年代辺りは、このテーマで
SF、映画、マンガが幾つもあった
和洋で
2 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年11月14日 08:08 ▼このコメントに返信 脳のメカニズム全然わかってないのに、
「このへん切ってみたらラットは大人しくなったぜ! よっしゃ人間でもやったれ!」
って実行したんだよな
3 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年11月14日 08:20 ▼このコメントに返信 今でも似たようなことやってるぞ。頭に金属埋め込むとかそういうの。
あと内科も対して変わらんだろ。麻薬販売組織だし
4 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年11月14日 08:39 ▼このコメントに返信 精神科かと思ったら精神外科だった。怖ぇ。。
5 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年11月14日 08:43 ▼このコメントに返信 麻薬と麻薬性医薬品の用途の違いくらいは覚えておこう
6 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年11月14日 08:45 ▼このコメントに返信 現代のロボトミー=レーシック
7 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年11月14日 08:49 ▼このコメントに返信 いまでも薬で脳味噌ぶっ叩いてるだけやろ
8 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年11月14日 08:54 ▼このコメントに返信 たぶん精神科ってのがそれまでのまじないと違って医学であることの証明のために必要だったんだろ。
9 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年11月14日 08:55 ▼このコメントに返信 再犯者や初犯でも凶悪犯罪者や性犯罪者にはロボトミーしたほうがええんちゃうの
10 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年11月14日 09:02 ▼このコメントに返信 中世ヨーロッパだと梅毒の治療に水銀風呂とかはいってるからね!からね!
11 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年11月14日 09:11 ▼このコメントに返信 これ考えた人ノーベル賞もらってるよね
12 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年11月14日 09:19 ▼このコメントに返信 ※11
なおエガス・モニスは自分の患者(≠ロボトミー被手術者)に撃たれて下半身不随になった模様
13 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年11月14日 09:21 ▼このコメントに返信 スコセッシの映画シャッターアイランドもロボトミーがテーマだったな。
中々面白かった。
14 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年11月14日 09:22 ▼このコメントに返信 パワー系池沼やレイパー池沼には今でも有効そうだな
15 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年11月14日 09:22 ▼このコメントに返信 脳梁切断やってるとかどこの闇医者だよ
発生源特定出来るんだからいまだにそんな事やってる医者は免許剥奪していいよ
16 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年11月14日 09:28 ▼このコメントに返信 脳ミソくちゅくちゅは太めの血管切って出血しなけりゃだいたいヘーキヘーキ
17 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年11月14日 09:29 ▼このコメントに返信 バイオショックのDLCでこれやられるシーンがあって吐きそうだった
18 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年11月14日 09:31 ▼このコメントに返信 これがノーベル賞とってるんやもんなー
成功例はあったのか気になる
19 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年11月14日 09:34 ▼このコメントに返信 うまく糖質などの症状抑えれて術後も「普通の」生活を送れてさして後遺症もなかったやつとかおるんか?
20 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年11月14日 09:36 ▼このコメントに返信 ナイチンゲールはホメオパシー(毒薬を数万倍に薄めて与える)を評価してるんだよな
曰く、「馬鹿は瀉血やら外科手術やら過激を好むから砂糖水だけ与える方法のがマシ」と
21 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年11月14日 09:44 ▼このコメントに返信 確か古代にも脳外科手術があったらしいな。
頭蓋骨の一部を四角く切り取って手術したらしい。
古代人がなんの治療をしたんだか・・・。
むしろ粗末な麻酔(鎮静作用のある草を噛む程度かな?)で頭をかち割るって商機じゃないよなw
22 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年11月14日 10:01 ▼このコメントに返信 三国志の華佗を思い出した。
曹操の脳腫瘍の摘出を提案してたと思うけど、
当時、そんな技術ホントにあったのかな?
23 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年11月14日 10:02 ▼このコメントに返信 ロボトミー禁止されてなけれはワタミとかが奴隷に強要してそうやな
24 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年11月14日 10:05 ▼このコメントに返信 コンパイル
25 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年11月14日 10:09 ▼このコメントに返信 カッコーの巣の上で思い出す
おそろしい
26 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年11月14日 10:10 ▼このコメントに返信 脳の手術はインカ帝国でもやってたな
頭蓋骨に手術の跡があったとか
27 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年11月14日 10:13 ▼このコメントに返信 インカは戦争で頭打った兵士の治療のために
やってたがコカの木の麻酔のおかげで術後一〇年以上は生きていたことが確認されてる
28 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年11月14日 10:21 ▼このコメントに返信 トレパネーションってどうなの?
29 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年11月14日 10:28 ▼このコメントに返信 クチュクチュ
あっあっ
30 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年11月14日 10:33 ▼このコメントに返信 いやでも精神は脳からの産物だろ?だったら脳を直接いじるのは間違いなく理にかなってる
考え方や根性論だとかカウンセリングとかでなんとかしようとするよりよっぽど理解できる
31 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年11月14日 10:39 ▼このコメントに返信 米28
すっきり、さわやかな気分!!
32 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年11月14日 10:41 ▼このコメントに返信 なお下手に失敗すると、患者はより凶暴化する模様。
33 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年11月14日 10:42 ▼このコメントに返信 これで女優が廃人になったとか悲惨な話聞くな
手術後助かっても
脳が壊されて幻覚に悩まされたり苦しくて自殺
34 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年11月14日 10:49 ▼このコメントに返信 動物実験が無かったら脳外科以外も悲惨だゾ
35 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年11月14日 10:50 ▼このコメントに返信 現代では、デパス、パキシルなんかの薬でやってるけどね。
36 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年11月14日 11:10 ▼このコメントに返信 怖すぎる
37 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年11月14日 11:27 ▼このコメントに返信 シャッターアイランドという映画でロボトミー手術出てくるね
38 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年11月14日 11:42 ▼このコメントに返信 現在はこんな事する必要無いからやってないけど、もっとメカニズムの解明が進んだら復活するかもな
新型鬱患者とかが恐れ慄いて元気になっちゃう時代よ、来い
39 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年11月14日 12:37 ▼このコメントに返信 この手術受けされられる時点で相当の基地外だから
多分誰からも惜しまれないどころか身内は大喜びだっただろうな
今の世の中でも廃人にした方がいくらかマシな人間がわんさかいるし
40 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年11月14日 13:40 ▼このコメントに返信 まあ今の暴れる痴呆老人とかもどうしていいのかわからないからな……
どんなキチガイ対応でもやらないよりマシっていう、現代の地獄は今でも薄皮一枚の先にある
41 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年11月14日 13:42 ▼このコメントに返信 ※21
それ200Xでやってたな
インカ帝国で戦争等の打撲により脳に血が溜まることがあったので
頭蓋に穴を空けて血抜きをしたんだそうだ
薬草による麻酔まで施したかなり先進的な治療だったようだぞ
42 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年11月14日 14:00 ▼このコメントに返信 ロボトミーって感情なくなってロボットみたいになるからロボトミーっていうのかと勘違いしてたわ
43 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年11月14日 14:18 ▼このコメントに返信 拳銃自殺するときにはよく見るこめかみに銃口を着けて撃つやつは失敗しやすい。撃つ瞬間に萎縮なんかして浅い角度で当たったり、弾の威力自体が弱いと、前頭葉を傷付けるだけで死ねずに、後遺症と精神障害を起こすだけになる。脳ではなくて脳幹が一撃必殺の場所になる。
44 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年11月14日 16:58 ▼このコメントに返信 パンプキンシザーズがパンシザと略されている件
みんな読んでね!
45 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年11月14日 16:59 ▼このコメントに返信 最近、脳の構造がわかってきたのでロボトミーぽいものをやろうかってなって来てんだぜ
46 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年11月14日 18:36 ▼このコメントに返信 ポックル出てて安心
47 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年11月15日 00:55 ▼このコメントに返信 確かに今の医療技術から見ればとんでもない野蛮な方法だろうけど、当時にしてみれば画期的で有効だったし、当時の水準から考えればロボトミー医師も優秀だったんだろ。そんで今の医療技術ってのもロボトミーに限らず多くの「野蛮な」医療実験の試行錯誤のおかげで進んできたわけだし、今の人たちが進んだ技術を背景にして昔のロボトミー技術をゲテモノ扱いするのはなんだかフェアじゃないような気がするなあ
48 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年11月15日 03:43 ▼このコメントに返信 精神外科に興味のある人は、
書籍「心のプリズム」
映画「エンジェルウォーズ」をご覧あれ!
49 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年11月15日 05:07 ▼このコメントに返信 まぁでも実際どうしようもなく傍迷惑な精神病患者は正直ロボトミーされていいと思うわ
現代においても、な
50 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年11月16日 06:38 ▼このコメントに返信 ※21
それは頭部打撲による血腫除去で現代でもやる施術
むしろ当時の医療レベルの高さを表してる