1:名無し募集中。。。@\(^o^)/:2016/09/25(日) 23:23:50.62 ID:0.net
shibaR_16

資料集めへの執念はすさまじく、一度に何千万円単位という巨費を投じて買い集めた。
司馬が資料を集め始めると、関連する古書が業界から払底したという逸話があった。
当初は、軽トラックで乗り込み、古本屋に乗り込むや否や手当たり次第に乱読購入し、
関係者らと荷台に乗せていったという。

3:名無し募集中。。。@\(^o^)/:2016/09/25(日) 23:24:59.12 ID:0.net
『坂の上の雲』執筆に際しては、神田神保町の神田古書店街の古書店主らに依頼し、
「日露戦争」という記述のある本を片っ端から買い集め、
当時同じ題材の戯曲を書いていた井上ひさしが古書店に行っても資料がなかったという逸話も残る。

4:名無し募集中。。。@\(^o^)/:2016/09/25(日) 23:25:20.92 ID:0.net
速読家として知られ、ある友人と家で話していたとき、
その友人がコーヒーを1杯飲み終わるうちに、会話しながらであるにもかかわらず、
文庫本くらいの大きさの本1冊を読み終わっていたというエピソードがある。
この時読んでいたのは小説の資料(当事者の日記など)である。
https://ja.wikipedia.org/wiki/司馬遼太郎



2:名無し募集中。。。@\(^o^)/:2016/09/25(日) 23:24:43.25 ID:0.net
実際そのくらいやってもらわんと読む方も困る

6:名無し募集中。。。@\(^o^)/:2016/09/25(日) 23:26:12.91 ID:0.net
カッコよすぎわろた

7:名無し募集中。。。@\(^o^)/:2016/09/25(日) 23:26:38.51 ID:0.net
この人って見た目異常に若々しかったよな
髪フッサフサだし

24:名無し募集中。。。@\(^o^)/:2016/09/25(日) 23:31:40.61 ID:0.net
>>7
ただ白髪になるのが早かったんだよな
20代後半から白髪化が進んだらしい



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5:名無し募集中。。。@\(^o^)/:2016/09/25(日) 23:25:44.94 ID:0.net
歴史小説で嘘書いてあったらムカつくしな

66:名無し募集中。。。@\(^o^)/:2016/09/25(日) 23:55:08.47 ID:0.net
>>5
でっち上げのヒーロー像を作り上げるのが司馬遼太郎の真骨頂だぞ

8:名無し募集中。。。@\(^o^)/:2016/09/25(日) 23:26:56.12 ID:0.net
>>5
資料読み漁ったうえで嘘つくのが司馬遼太郎

11:名無し募集中。。。@\(^o^)/:2016/09/25(日) 23:27:24.06 ID:0.net
>>8
なんでそんな無意味なことするんだよw

20:名無し募集中。。。@\(^o^)/:2016/09/25(日) 23:30:22.38 ID:0.net
>>11
嘘つくにはディティールが要る

214:名無し募集中。。。@\(^o^)/:2016/09/26(月) 03:55:46.74 ID:0.net
>>11
フィクションの中のリアリティを成立させるため

12:おちんちんくん14 ◆2.sG7Lj.SE @\(^o^)/:2016/09/25(日) 23:27:27.30 ID:0.net
こないだ坂ノ上の雲読んだけど
まるで本人が見たかのような情報量かわ半端なかった

510NJKFSDDL

18:名無し募集中。。。@\(^o^)/:2016/09/25(日) 23:29:47.58 ID:0.net
作家の力量=知識量だからね

19:名無し募集中。。。@\(^o^)/:2016/09/25(日) 23:30:20.70 ID:0.net
まあ細かいところは創作だから実際ウソだしな
そういう意味で言ってるわけじゃないのもわかるけどw

23:名無し募集中。。。@\(^o^)/:2016/09/25(日) 23:31:40.31 ID:0.net
創作は想像力とかひらめきが大事だって主張をよく聞くけど
膨大な知識の裏付けのない想像なんてありきたりなんだよな

27:名無し募集中。。。@\(^o^)/:2016/09/25(日) 23:33:29.90 ID:0.net
歴史小説で書いてることをそのまま間に受けるのもどうかと思うわけで
小説はあくまで小説だから楽しんだらいいんじゃないかな
ただどうしても誰かに肩入れしながら書く感じになるから敵方みたいな人は気に入らないところもあるだろう

29:名無し募集中。。。@\(^o^)/:2016/09/25(日) 23:34:25.45 ID:0.net
そのくせ創作が多く司馬のせいで誤った歴史を覚えてるのが多い

30:名無し募集中。。。@\(^o^)/:2016/09/25(日) 23:34:39.66 ID:0.net
司馬長編はグランドホテル形式でいろんな人間が跋扈しているのが魅力
超がつくマイナーな人間のその後まで書いたりしてる
こういうのは史実を追っていきたいってタイプの読者にはきついかもな

31:名無し募集中。。。@\(^o^)/:2016/09/25(日) 23:34:46.17 ID:0.net
歴史小説に限らず自分より知識ない人が書いた小説って読むに耐えないぞ

32:名無し募集中。。。@\(^o^)/:2016/09/25(日) 23:35:22.30 ID:0.net
吉村昭もディテールの細かさから相当資料や取材してると思う

33:名無し募集中。。。@\(^o^)/:2016/09/25(日) 23:35:33.24 ID:0.net
大もとの歴史に変化はないけど司馬遼太郎が自分の思想信条に基いてかなり創作してるのは有名だよ
司馬史観って呼ばれて常に論争の的になってる
別にノンフィクション作家じゃないんだから作り物として読む分には全然それで構わないと思うけどね

38:名無し募集中。。。@\(^o^)/:2016/09/25(日) 23:37:37.44 ID:0.net
司馬遼太郎が軽トラ運転してる姿なんて想像付かねえw

39:名無し募集中。。。@\(^o^)/:2016/09/25(日) 23:37:57.48 ID:0.net
資料を読んで実際にそのまま使うんじゃなくて概念を形成するのが目的でしょ
明治の軍事体系を詳しく学んだ後に自分なりの軍事体系を作るのと
知識ゼロで1から自分なりの軍事体系を作る
どっちが効率的かは明らか

40:名無し募集中。。。@\(^o^)/:2016/09/25(日) 23:38:10.31 ID:0.net
産経の記者だしな
戦後直後の取材で昭和帝とぶつかりそうになったとか

41:名無し募集中。。。@\(^o^)/:2016/09/25(日) 23:38:15.72 ID:0.net
吉村昭は図書館を使い倒した
彼が活躍してる頃、図書館には優秀なスタッフがたくさんいたらしい
それに比べて今は・・・という話になる

80:名無し募集中。。。@\(^o^)/:2016/09/26(月) 00:01:49.90 ID:0.net
>>41
ほー
まあ優秀なスタッフ居ると図書館の蔵書とかも出してくれるだろうしいいね

42:名無し募集中。。。@\(^o^)/:2016/09/25(日) 23:38:25.38 ID:0.net
資料集めハンパないな
けど個人的には速読ってところに惹かれるわ

43:名無し募集中。。。@\(^o^)/:2016/09/25(日) 23:39:40.73 ID:0.net
経験小説は1、2作が限度だから
多作作家に資料読みは避けて通れない

44:名無し募集中。。。@\(^o^)/:2016/09/25(日) 23:40:22.79 ID:0.net
あれだけ多数の資料駆使する人なので
架空の人物を登場させると、実在の人だと錯覚されることがある

46:名無し募集中。。。@\(^o^)/:2016/09/25(日) 23:41:50.33 ID:0.net
司馬史観をそれとわかって語ってるならいいんだけど
言ってる人間は元資料なんかは読んでないから結局受け売りなんだよな
それがさも真の歴史を論じるみたいにさらに転換するからわけわからん

47:名無し募集中。。。@\(^o^)/:2016/09/25(日) 23:43:26.69 ID:0.net
色々読んだが
菜の花の沖が一番おもしろかったな
江戸期の経済政治風土とか階級別の気質の違いがよく分かって楽しかった
坂之上の雲はまぁまぁかな

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49:名無し募集中。。。@\(^o^)/:2016/09/25(日) 23:44:20.19 ID:0.net
後藤次利は秋元に会う度に「ねえー何か資料ない?」って言ってた

50:名無し募集中。。。@\(^o^)/:2016/09/25(日) 23:44:53.09 ID:0.net
速読どうやるの

52:名無し募集中。。。@\(^o^)/:2016/09/25(日) 23:46:35.47 ID:0.net
>>50
たくさん読むと前提知識がたまるから勝手に早く読めるようになる

56:名無し募集中。。。@\(^o^)/:2016/09/25(日) 23:49:28.96 ID:0.net
この人は大衆作家
フクロウの城なんてその時代の人物が全部出てる
そして読むのをやめた

58:名無し募集中。。。@\(^o^)/:2016/09/25(日) 23:49:36.53 ID:0.net
空海について書いたのがあったよね
タイトルなんだっけ
主要なのあれだけ読んでない気がする

71:名無し募集中。。。@\(^o^)/:2016/09/25(日) 23:55:46.96 ID:0.net
空海の風景か
産経時代に宗教記事を担当していたからこのジャンルにも精通してんだろうな
ただ司馬は仏教思想そのものに心酔していなかった様子

51C4M947TKL

59:名無し募集中。。。@\(^o^)/:2016/09/25(日) 23:50:16.02 ID:0.net
鳥山明も機械描きまくったし冨樫もゲームしまくったからな

60:名無し募集中。。。@\(^o^)/:2016/09/25(日) 23:51:34.27 ID:0.net
関ヶ原はよかったな
各武将の動きが短くまとめられて
自分の関ヶ原知識のベースになってるわ

61:名無し募集中。。。@\(^o^)/:2016/09/25(日) 23:52:24.98 ID:0.net
幕末から明治期の日本を見てると現代社会もそこに透けて見えてくる
小説を読んでというのでもないが少なくともその辺からの近現代史には学ぶべきことが多い

63:名無し募集中。。。@\(^o^)/:2016/09/25(日) 23:53:22.18 ID:0.net
新選組血風録が好きだな
長編はオレには集中力がもたない

2005268

72:名無し募集中。。。@\(^o^)/:2016/09/25(日) 23:56:52.16 ID:0.net
苫米地も戦後史について本書く時に神田の古本屋行って買いまくったって言ってた

73:名無し募集中。。。@\(^o^)/:2016/09/25(日) 23:58:29.42 ID:0.net
司馬作品を読んで当時の歴史や人物に興味を持つのは大いに結構なことだと思う
大事なのはそこからさらに研究書などを読んで深めていくこと
ビジネスマン必読みたいなつまらん宣伝は要らんのよ

77:名無し募集中。。。@\(^o^)/:2016/09/26(月) 00:00:05.26 ID:0.net
坂の上の雲読んだけど本人が出てきてさも見てきたかのように語りだすのが気持ち悪くて駄目だった

82:名無し募集中。。。@\(^o^)/:2016/09/26(月) 00:02:28.49 ID:0.net
吉村昭ですらちょっと書きすぎみたいなのがあるからなあ

85:名無し募集中。。。@\(^o^)/:2016/09/26(月) 00:04:19.66 ID:0.net
昔は本を探すのも一苦労だったからね
今はデータベースもネットも充実してるから
単純に昔が良かったというわけでもない

87:名無し募集中。。。@\(^o^)/:2016/09/26(月) 00:05:22.67 ID:0.net
速読できるのは既に膨大な知識が頭に入ってるから読み飛ばせるってことだろうな
何も知らない馬鹿はじっくり読まないと意味がない

89:名無し募集中。。。@\(^o^)/:2016/09/26(月) 00:05:30.00 ID:0.net
軽トラ一台分って何冊ぐらいなんだろ

90:名無し募集中。。。@\(^o^)/:2016/09/26(月) 00:06:42.23 ID:0.net
それぐらいやった方が後で書く時楽なんだよな

104:名無し募集中。。。@\(^o^)/:2016/09/26(月) 00:20:14.39 ID:0.net
>>90
楽通り越して自動筆記みたいな感じになる
ウンウン言って悩みながら創作活動してる人いるけど本読めよと思う

91:名無し募集中。。。@\(^o^)/:2016/09/26(月) 00:07:09.66 ID:0.net
司馬遼太郎の本はだいたい何巻もあって読むの辛そうだから
山岡荘八とかの短い奴を読もうと思う

92:名無し募集中。。。@\(^o^)/:2016/09/26(月) 00:07:19.06 ID:0.net
昔の本探しは面倒だったからなぁ
目的の本が本当にあるのかすら分からない
今なら検索すれば大概出てくる

94:名無し募集中。。。@\(^o^)/:2016/09/26(月) 00:11:53.09 ID:0.net
司馬遼太郎は小説家だぞ歴史学者じゃない
娯楽として楽しめよ

96:名無し募集中。。。@\(^o^)/:2016/09/26(月) 00:14:39.64 ID:0.net
フィクションを現実と勘違いしちゃう人もいるから
「作中の人物は現実の人物と一切関係ありません」って書けばよかったんじゃね

98:名無し募集中。。。@\(^o^)/:2016/09/26(月) 00:17:11.11 ID:0.net
ホンダアクティ
荷台長
  192cm
荷台幅
  141cm
荷台高
  29cm

192x141x29=785088cm3

学術書=A5判のおよその体積 14×21×3=882cm3

785088÷882=890...

軽トラ1車=およそ890冊

99:名無し募集中。。。@\(^o^)/:2016/09/26(月) 00:17:28.29 ID:0.net
奇説を唱えないと注目されない歴史研究業界も同じようなもんだろ

101:名無し募集中。。。@\(^o^)/:2016/09/26(月) 00:19:23.34 ID:0.net
>>99
視点を変えただけで出てきた磯田はたいしたもんだわ

102:名無し募集中。。。@\(^o^)/:2016/09/26(月) 00:19:37.12 ID:0.net
手塚治虫がブラックジャックを描いてた頃に医者達から
嘘は描かないでくださいというクレームがきたけど
漫画家が嘘描いて何が悪いんだって言い返したという話を思い出した

105:名無し募集中。。。@\(^o^)/:2016/09/26(月) 00:20:46.83 ID:0.net
想像力はたかがしれてるからなそりゃ知識と経験よ

114:名無し募集中。。。@\(^o^)/:2016/09/26(月) 00:30:15.61 ID:0.net
>>105
司馬遼太郎は実戦経験ないで

106:名無し募集中。。。@\(^o^)/:2016/09/26(月) 00:21:40.06 ID:0.net
日本を代表する漫画家、手塚治虫も速読に長けていたといわれています。
代表的なエピソードとして、手塚治虫は500ページ程度の本をわずか20分前後で読破したといわれています。
喫茶店などで打ち合わせの前に本屋に立寄り、立ち読みした本から得たアイデアを語り、
「多忙なのに、先生はいつ勉強しているのか」と編集者を不思議がらせたと言われています。

107:名無し募集中。。。@\(^o^)/:2016/09/26(月) 00:22:34.19 ID:0.net
890冊を10冊程度に凝縮してくれてるってことか

108:名無し募集中。。。@\(^o^)/:2016/09/26(月) 00:24:07.06 ID:0.net
学ぶことは真似る事からってことかな

110:名無し募集中。。。@\(^o^)/:2016/09/26(月) 00:27:10.54 ID:0.net
色んな資料を読み漁っていたらあちこちから同一人物が出てきて
またこいつ出てきやがったな!って感じで楽しくなるみたいなことを言ってたな

111:名無し募集中。。。@\(^o^)/:2016/09/26(月) 00:28:01.97 ID:0.net
漫画家はこういうことできるやつが少ない
だから編集者が原作みたいになって頑張る

112:名無し募集中。。。@\(^o^)/:2016/09/26(月) 00:28:45.17 ID:0.net
資料に魅せられたんだな

115:名無し募集中。。。@\(^o^)/:2016/09/26(月) 00:31:49.72 ID:0.net
経験重視の作者は取材重視
知識重視の作者は資料重視

133:名無し募集中。。。@\(^o^)/:2016/09/26(月) 00:48:23.21 ID:0.net
>>115
学術ではメタ分析はメジャーな方法だぜ
どうしても観察者がいる場合その認識が問題になる
それを超えた分析をしようとする方法
ただ素人はアカデミックトレーニング受けていないので分析方法も知らないし単なる主観でやってしまう

116:名無し募集中。。。@\(^o^)/:2016/09/26(月) 00:33:06.28 ID:0.net
司馬さんは取材の方はどうだったんだろう?

118:名無し募集中。。。@\(^o^)/:2016/09/26(月) 00:34:42.96 ID:0.net
元記者だったんだろ?
取材は当然じゃないのか

119:名無し募集中。。。@\(^o^)/:2016/09/26(月) 00:35:20.53 ID:0.net
>>118
まあそりゃそうだな

121:名無し募集中。。。@\(^o^)/:2016/09/26(月) 00:37:22.06 ID:0.net
>>118
記者出身の歴史小説家多い気がする

120:名無し募集中。。。@\(^o^)/:2016/09/26(月) 00:37:04.15 ID:0.net
当時は360ccのだったからいまの軽トラ一台分とは全然違うだろ

122:名無し募集中。。。@\(^o^)/:2016/09/26(月) 00:37:43.17 ID:0.net
オーダーはあってるだろ

126:名無し募集中。。。@\(^o^)/:2016/09/26(月) 00:42:13.14 ID:0.net
まあ本1冊に軽トラ一台分は盛ってますわw
所詮素人だからハッタリが欲しかったんでしょう

128:名無し募集中。。。@\(^o^)/:2016/09/26(月) 00:45:14.48 ID:O.net
>>126
全く大袈裟では無いと思う
読むというより目を通して使えるところを探すのだから

129:名無し募集中。。。@\(^o^)/:2016/09/26(月) 00:45:23.75 ID:0.net
歴史の研究は史料を掘り起こして新たな事実を見つけていくのが大きな仕事だからな
中学高校の教科書でもどんどん書き換わってるくらいだから昔の小説が陳腐化するのも仕方ない

130:名無し募集中。。。@\(^o^)/:2016/09/26(月) 00:46:31.74 ID:0.net
小説デビューが32歳「名言随筆・サラリーマン」
初の歴史小説が35歳「白い歓喜天」
直木賞受賞が36歳「梟の城」
39歳で『竜馬がゆく』『燃えよ剣』
40歳で『国盗り物語』
43歳で「関ヶ原」
49歳で「坂の上の雲」

142:名無し募集中。。。@\(^o^)/:2016/09/26(月) 00:54:38.93 ID:0.net
>>130
これだけ見たら遅咲きの天才だけど
実際は23歳の頃から小説家を目指してた

136:名無し募集中。。。@\(^o^)/:2016/09/26(月) 00:51:12.43 ID:0.net
本の世界が楽しくて仕方ないんだろうな
家から一歩も出ずにタイムリープできる能力があるのと同じだから当然か

138:名無し募集中。。。@\(^o^)/:2016/09/26(月) 00:51:50.99 ID:0.net
浅く広く知識を吸収したってことなのか

143:名無し募集中。。。@\(^o^)/:2016/09/26(月) 00:57:20.94 ID:0.net
仕事で斜め読みなら仕方ないけど普通に読書してる人は速読なんか必要ないわ

156:名無し募集中。。。@\(^o^)/:2016/09/26(月) 01:07:07.00 ID:0.net
大河ドラマで信長秀吉ときて梟の城の映画があった後に鬼武者が発売されてた
あの頃はなんか3英傑ブームだった

161:名無し募集中。。。@\(^o^)/:2016/09/26(月) 01:16:50.83 ID:0.net
司馬の漢文調の歴史小説は嵌るとたまらないんだよな
まさに史記を読んで面白いと思った人は好きなはず
現代語で語りなおした英雄譚だから

184:名無し募集中。。。@\(^o^)/:2016/09/26(月) 01:38:00.43 ID:0.net
山崎豊子もそうだろ
作家ってのは本来そういうもんだ

208:名無し募集中。。。@\(^o^)/:2016/09/26(月) 02:51:17.96 ID:0.net
イーストウッドも撮影前のリサーチにかなり時間かけるらしいな

つか何でお前らが張り合う展開になるのか

48:名無し募集中。。。@\(^o^)/:2016/09/25(日) 23:43:33.12 ID:0.net
このエピソードカッコイイな
俺もやってみたい



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元スレ : http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1474813430